アンモモ大阪店の花形紫苑、クリスマスのシャンメリー事件を語る

Un moment pour toiの花形紫苑が127日に写メ日記を投稿。自身、クリスマスのトラウマになっている「シャンメリー事件」についてつづった。

 

この日、花形は幼い頃を回想し、「ぼくが6歳の頃のクリスマスの日の夕方、母親の買い物について行った時にシャンメリーを買ってもらいました。」と書き出した。シャンメリーとは、ノンアルコールの炭酸飲料。その晩、「6歳のぼくは力の限り中々開かないシャンメリーの栓を引っ張っていました。そして奮闘の甲斐あって、ポンっ!とシャンメリーの栓が抜けたのですが、真上に飛ばしてしまい、天井の蛍光灯に直撃しました笑」さらに、「ホストがシャンパンをラッパ飲みする時みたいにシャンメリーをラッパ飲みしたのです笑。ブシャー!っとすごい勢いでシャンメリーが吹き出し、鼻で味わうことになりました笑」と、なかなかのやんちゃぶり。

 

続けて「そして時は流れぼくが20歳になった時のクリスマス、大学の男友達と集まって、鍋パーティーをしました。その時の友達の中にまだ未成年の子がいたので、シャンパンではなく、またシャンメリーを用意してました笑」と言い、再び花形の出番に。

 

その後「今度は上に照明もないから大丈夫!と思っていたのですが、なんとシャンメリーの栓が天井に跳ね返り、下のテーブルにあった鍋にボチャン!っと入ってしまいました笑」と、まさかのシャンメリー事件が再び

 

最後に「人って容易く成長できませんね笑」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、花形紫苑@写メ日記

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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