TaCITの渋谷斗真、独り時間はクンニの感度を上げるため?

TaCITの渋谷斗真が1130日に写メ日記を投稿。「独りと孤独感」と題し、その重要性についてつづった。

 

この日、渋谷は「このお仕事をしていると『出逢ってくれてありがとう』『存在に感謝』と貰えきれない程のありがとうを戴く。」と書き出し、「ただ僕にはもったいなすぎて全て受け取れない。だからよく『独り』の時間を創る。孤独感が0にしてくれるから。」と、感謝の言葉に対する自分なりの向き合い方を語った。

 

続けて「孤独感を知り、抱(いだ)くことで相手に優しくなれる気がする。孤独は相手への理解と共感に変わる。もしそのまま全ての『ありがとう』を受け取っていたなら、きっと傲慢な人間になっていたと思う。」と言い、自分を見失わないための孤独でもあるようだ。

 

その後「孤独は嫌いでも怖くもない。孤独を知らない方が僕は怖い。 」と、自身にとっての孤独の意味を率直に述べた。

 

最後に「独りの時間は慢心や傲慢を浄化して清らかにする為ですかね^^そして心の内側の声に耳を傾けてクンニの感度を上げる為です。」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、渋谷斗真@写メ日記

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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