ストロベリーボーイズのエイタ、セラピスト流「頑張れ」の伝え方を考える

ストロベリーボーイズのエイタが1110日に写メ日記を投稿。「頑張れ」という気持ちやエールを送るときにセラピストができることについて、思いをつづった。

 

この日、エイタは「エールを送りたい時、背中をそっと押したい時の言葉、これってすごく難しい」と切り出した。

 

続けて「頑張れファイトよりももっと『ピッタリ、しっくり』な言葉を送りたいけどなかなか見つからないから『その感情に近い言葉』として頑張れ!!ファイト!!を送ることは、僕はある」と、言葉を選びながら語る。

 

そして「体に触れてエールを感じてもらうには?施術ってHなイメージかもしれないけど、他にもやれることや伝えられることはあるんだよなぁ。」と、セラピストならではの切り口で「頑張れ」の伝え方を考えている様子。

 

最後に「あっ、もちろんHな部分はとてもとても大切ですよ。お任せあれ現場のエイタからは以上です☺︎」と写メ日記を締めくくっていた。

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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