TaCITの藍沢優作、愛するメガネへの熱い想いを語る

TaCITの藍沢優作が1025日に写メ日記を投稿。自身が宝物にしているというヴィンテージのメガネについてつづった。

 

この日、藍沢は「初めてみた瞬間に一目惚れしました。 美しさ、写真で伝わってますかね? 」と愛用しているメガネの写真をアップし、この「愛するパートナー」について語り始めた。

 

続けて「興味ない人からしたらただのメガネかも知れませんが、僕にとっては宝物です。 一生手放しません。 眺めていると、歩んできた何十年もの歴史が伝わって来るような奥深さがあります。 」と、熱い想いが溢れる。

 

その後「僕が買った時は、まだ頑張れば手に入る値段でしたが、今は希少価値がさらに上がり、ヨーロッパまで行けちゃうんじゃないかくらいの値段になっているそうです。」といい、実際にただのメガネではなさそうだ。

 

最後に「写真は、メガネが作られた当時のブルーのガラスレンズが入ってますが、それだと普段は使えないので、別のレンズに取り替えてます。サングラスで登場することはないのでご安心下さい。」と写メ日記を締めくくっていた。

 

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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