エクスタシー東京の哀田剛が、ジムでメダリストと遭遇!

エクスタシー東京の哀田 剛が、8月4日に自身の写メ日記を投稿。その日あったジムでの出来事をつづった。

 

この日、哀田は家事を済ませてジムへ行き「今日のジムでの光景、いつも見かけない若い女性お二人がフリーウェイトエリアにいらして」と見知らぬ女性に「あれ?見た事あるなあ。なんとある格闘技系のメダリストにもなったことのある現役の女性アスリートでした。」「確か2020東京オリンピックの代表選手にも選ばれていると思います。 」と、メダリストとの遭遇に驚いた様子。「もう、見るからに身体つきがアスリートでした。」と付け加え、日々のトレーニングを欠かさない哀田目線のコメントも忘れなかった。

 

続けて「ふと思ったのは、本来ならば、この時期はオリンピックの開催期間中であり、選手がメダルを獲得する度に、連日ニュースとなり、祝福され人々に感動と喜びが溢れるはずだった」と、アスリートの立場に思いを馳せ、「一年延期によりモチベーションを保つことは並大抵の事ではないと思います。 」と述べて、選手を気遣った。

 

また「一年後には、全選手が、今日見かけた選手も、どうか最大限の力を発揮しベストな成績を納めて欲しいなと思いました。 もちろん応援しております。」と、励ましのメッセージをつづった。

 

最後に、「勿論そのためには、新型コロナウィルスも、今とはガラッと変わり、かなり落ち着いた状況になる事を願います。 」と、写メ日記を締めくくった。

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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